ボイスサンプルを流しました。

コア(ベーシック)こりん星こと田村結湖(たむらゆうこ)です。
今回初めてアフターバーズで自身のボイスサンプルを流させていただきました。
2回目のボイスサンプルですが、流したのは今回が初めてでした。

心にとどめて新たな野心を引っ提げてまた取り組んでいこうと思っていましたが、帰宅してからアドレナリン出っぱなし。頂戴したコメントと、一緒に流した仲間のボイスサンプルに刺激を受けたのが大きいです。

『ボイサンを録ってみた世界があり、そして、流してみてまた見える世界がありました。』

もう少し具体的にいえば、私の場合は「学び」目線で自身(のナレーション)を見て「ビジネス」目線で見ていないということでした。意識は特にしていたわけではありませんが、手元ばかりが気になり始めていくと遠くのゴール(目標)が霞んでしまう。そのゆらぎが、顕著に現れてしまっていたのではないかと。

自分なりに結論付けていたけど、核(原因)にはついてなかったのかなぁとも一人感じていました。
シンプルなことを自分で複雑に仕上げてているなぁ…と書いていて改めて思いました(あーやだやだ)

なにより、就職活動で自分と向き合っていた時よりも、バーズで自分と向き合っている方がかなり濃密。
色んな事が消化されそぎ落とされシンプルになる頃には、きっと強みとなって今以上それ以上にプレイが楽しくなっていることでしょう^^

モード、ブランディング13回目!

おはようございます。
春12期モード(ネクスト)、ブランディング(アドバンス)のばね扶美です。

モード、ブランディングの13回目のレッスンは、逸見先生のスポーツの立ち位置と山上先生のディレクション視点です。

ずっとモヤついていたスポーツが、オプションを含め自分らしさ?を見つけられそうな兆しが!
ディレクターの立場になってみて本当によくわかります。
出し惜しみされる時の困惑。
作品を良くする為、ナレーターにどう言えばやって欲しい事が伝わるのかかなり頭を抱えます。
見ていて勉強も確かにできましたが、やってみて気付く事もかなり多かったと思います!

ばね扶美(ふみ)

伝えるのは難しいからナレーターがいるんだな

12期春アドバンス谷藤幹枝(やとうみきえ)です。
7/21は山上先生の「ディレクター目線」のロールプレイングレッスン。
まずはグループリーダーを選出。
条件がナレーターの仕事を実際にしている人間ということで、谷藤も選出されました。
その後は3-4人のグループに振り分け。
谷藤グループは4人。
構成員が決まった所で役割を決めます。
プロデューサー1人、プレイヤー1人、そして今回のメイン、ディレクター2人。
Pが企画を立て、趣旨をDに説明、ディレクションはDに任せてプレイヤーを導いてもらう。
谷藤P、つたない言葉と、足りない所は熱意で、、、、、、Dお二人に説明してはみたものの、、、、
うぅん、どうでしょう。。。。
兎に角、プレイ開始。
企画趣旨をPからプレイヤーに説明、、、、しすぎる前に山上先生からカットが入り、収録開始。
そりゃそうだ、企画趣旨はDに伝達済なので、あとはDにお任せしなければ。
って、すぐに「あ、やっべ!」とリーダー谷藤が心で大きく舌打ち。
このグループ、ディレクター2人います、どっちがリーダーか決めておきませんでした。
痛恨のミス!!
相談しながら確認しながらなので、なかなかスムーズにディレクションが進みません。。。
それでもやってみて思ったのは、
(PからDに)意図を伝えるのは難しい。(現場でもその可能性はあると考えていいのかも)
Pが現場に立ち会う時、Dは不自由。
PとDの思惑が合致していなければ、プレイヤーは泳げず丘にあがる。
・・・・
そうだよなぁ、Dしか居ない現場はサクサク進むもんなぁ。。。。。
谷藤の現場だとPは広告代理店や企業の広報担当者が多いですが、
彼ら彼女らが口を出してくると、どんどんDも谷藤もテンション下がって来ます。
Pの思いがDやプレイヤーに伝わらないからなんですね。
でも目指すは、面白い作品を作る、の一点。
そしてフィードバック。
「こちらから意図を汲み取って、提案してあげる。プロなんだから。」と山上ティーチャー。
・・・・・・まさしく。
提案かぁ。
提案かぁ。

モード12回目!

おはようございます。
春12期モード(ネクスト)、ブランディング(アドバンス)のばね扶美です。

モード12回目のレッスンは、武信さんと狩野さんのスタジオ実習です。
ブランディング12回目は、スタジオ見学の分お休みです。

今の私は基礎体力の付いてきた丸腰の兵士。
戦場で生き残るには何か武器を…!
そんな武器を探してもがいている私に、必要としていた言葉をかけてくださり、靄を晴らしてくださったように思います。
背中を押していただいた勢いのまま進んで行けるよう精進していきます!

ばね扶美(ふみ)

スタジオ実習

水曜モード(ネクスト)の霜鳥麻美(しもとりあさみ)です!

今週のレッスンは、武信さんと狩野さんによるスタジオ実習でした。
リラックスして、楽しくやろう!と考えていたものの、ブースに入るとやっぱり緊張しまくりで、かたくなってしまったな〜〜と、読み終わった瞬間から反省の極みでした。。 アドバイス頂いたことをまた新たな糧にして精進します!
そして他の講師の方々もおっしゃることですが、自分の武器は何か?どう生かすか?も引き続き研究していこうと思いました。
武信さん、狩野さん、ありがとうございました!

以上、スイカバーよりメロンバー派・霜鳥でした。

7/7 情報番組の型

コア(ベーシック)こりん星です。

先週の土曜日の朝のことです。目が覚めた瞬間、半分以上の歯が抜け落ち呆然とする夢を見ました。

大体のマイナスの夢は良い方向だと言うのに、『身近な人の死』『衰えの不安』…と続き、『自信損失』…心身の事をダイレクトに訴える内容でした。

ひぇーー(゚∀゚)

と思いながらレッスンに向かい、まさかまさかの夢のお告げと同じ事を指摘されました。

「自信がない。」

これは、原因をはっきりさせなくてはと、ここ1週間追求しておりました。

どうなったかは、せっかくなので画を見てください。

追求のきっかけを下さった藤本さん、そしてアフターバーズでお話し下さった桑原さん、同志今村さんのおかげあ

ありがとうございましたm(__)m

山上先生のカウンセリング d(^_^o)

こんばんは。モードクラスの熊倉です。今日(7/12)は、心待ちにしていた山上智先生のカウンセリング(ビジネスコース@スタジオバーズ)に伺いました。

ボイスサンプル(報道)の構成についてモヤモヤっと悩んでいる点や、自身がやってみたいこと(夢、とでも言いましょうか)をお伝えしたところ……山上先生は、私のアプローチの仕方は現実味がないこと、また、その理由を論理的に説明下さいました。

納得。

そう言えば……先月収録したサンプル(バラエティ)では、プレゼンしたい「読み」自体を堀場先生に自分から提案していたのに……今日はそれが出来ていない……

「目先のことにとらわれていると、苦しくなるよ」

山上先生の一言にハッとしました。自分が本来どのように根を下ろしていきたいのか、それをサンプルに盛込むことをどうして提案出来なかったのか。

それに気づき、今回プレゼンしたい方向性を具体的に山上先生にお伝えできるまでに至りました。

原稿やブリッジの選択、構成にも何故そうするのか戦略があり、「なるほど、そのように考えるのだな」と勉強になります。

あとは……収録に向けて私がしっかり準備するのみ(汗)。まだ未経験の表現の課題もいただき「できるかなぁ」と少し不安もありますが、成長できるよう取り組みます!

p(^_^)q

山上先生、有難うございました!

収録もどうぞ宜しくお願いいたします。