強みを探す

土C こりん星です。

強みを探すというこのシンプルなテーマに、私は道に彷徨う一方で、それでも一先ずやり切って何か発見出来ればなと思い挑みました。

「キャラボイスも有り」と私なりに解釈。モノマネしても声優には勝てませんが、引っかかりになるならやってみようと、何個か候補をあげてやってみました。
実際、私がやったクレしんは器用な人なら出来てしまう。(…本当そうなんですよね。)

まぁ…でも、おかげで発見がありました。

個々での得意不得意はあるも、この中で勝負するには???と考えた時に、【今ある武器を最大限に活かす】のも1つの手なんだなと思いました。

まだまだ昨日のレッスン落としきれていませんが、時間が経ち少し整理できました(→画像)。
難しくも何か掴めたらと思います。

「強みを探す」からのぉ「華品毒」そして再び「強みを探 す」

春12期 ネクスト アドバンスの谷藤(やとう)です。

講師の方々は大抵、ご自身が担当した番組のシナリオを教材としてお持ちになるんですが、

1年やってみて、やり易いシナリオと、そうでないものがあるなぁと思っていました。長らく担当している間に、ナレーターさん自身のキャラクターに合わせ、書く段階で自然にディレクションされているんでしょう。ディレクションが谷藤の感覚と合致すればやり易いし、そうでなければ、、、ねえ。

「強みを探す」で提供された課題のシナリオが難しくて、、、。なんというか、、「素うどん」の様なシナリオ群。目的上、そうなる様に仕向けられたシナリオではあるんですが、、、ぴったり来るディレクションを見つけられない。

どう読めば、面白くなる??? 1回目はアドバンスのオプションで受講。自身に合いそうなBGM(演出)を選んで読んでみる。無難、大味、うぅん、強みって、ナニ?? どうすればいいの??

「華品毒」の講義では、そのヒントが提供されました。振り切る毒の表現の為には「感情」や「言葉の意味」に縛られるな。ほほぉ!

谷藤は、何が好き? 何を認められたら嬉しい? たどり着いたのはやっぱり「面白い」。もぉ結構いろんなことをないがしろにして、面白さだけを追い求めた2回目の「強みを探す」。

「雑。雑。4ヶ月くらい練ったら何とかなるかもしれない。」

そして、その答えをもらう為に構成した訳では無いけれど、、頂いた強みは「発信力」。

ヤッホーい!

ヤッホーい!

同時に助言されたのは「演出家の演出を超えていいのは1つだけ」。

わはは。。。

「塩梅」って難しいっす。

私、この本をこんなに、面白くしてあげましたよ

私、この本の中にこんなに面白いことを見つけましたよ

って、感じ??

音とバラエティ

土曜C こりん星です。

レッスンから少し空いてしまいましたが、堀場さんの【音とバラエティ】。

ナレーションに音(BGM)が加わるとどんな化学反応が起きるのか?

私の場合、ナレーションの型がまだはっきりとしておらず、BGMが加わるとブレるだろうなぁとレッスン前から感じていました。

BGMはキッカケに過ぎない。

乗るのもいいが敢えて外してみる。

でも、BGMがどんな作用をもたらすか?を察知しないと、BGMに乗れてない(飲まれている)となってしまう。

乗っかることばかりにフォーカスを当てていたので、目から鱗でした。

レッスンから、このナレーション(番組)にはどんなBGMを付けているのか?と意識しながら聴くようになりました。

モード、ブランディング16回目!

おはようございます。
春12期モード(ネクスト)、ブランディング(アドバンス)のばね扶美です。

モード、ブランディング16回目のレッスンは、山上先生の強みを探すと、畠山さんと義村学長のプロデューサー視点です。

立候補した5人のプロデューサーに覚えてもらえるように自己紹介をと言われた時に、9割くらいの人が名前の漢字の説明をした事に驚きました。 かく言う私も似たような事を言いましたが…。
自分という商品に対して真摯に向き合えば、もっと色々と出てくるはず!
助言をいただき、選択肢が広がり明確になりつつあるので、精進していきたいと思います。

ばね扶美(ふみ)

情報番組とVO(ボイスオーバー)

土C、自称 伸び代しか感じられないこりん星です。

【情報番組とVO】でした。

前期も受講したレッスン。今回用いる原稿は同じでしたが、著しい発見が出来た、とてもいい機会でした。

一度やっているからというのもありましたが、いかんせん、自分がどうしたのか全然覚えていませんでした。覚えてないと言う事は、いっぱいいっぱいで長期記憶が不可能だったのだなと思いました。

プログの都合上、複数枚の画像を添付する事はできない為、今まで一枚に集約していました。が、自身の理解を深める目的で【図解】を取り入れた結果こうなりました。

「見やすい!分かりやすい!レッスン受けてなくてもポイントわかりそう!私凄い!」

と自画自賛。、

復習して言語化が出来たということは、知識として蓄積出来たんだなとも実感しました。

わぁーい、こりん伸び代しかなーーい(*^ω^*)(言いたいだけ)

モード、ブランディング15回目!

おはようございます。
春12期モード(ネクスト)、ブランディング(アドバンス)のばね扶美です。

今期スクールバーズのInstagramの土曜モードとブランディングを担当します。
短い間ですがよろしくお願い致します。
そして、Instagramをやっている方はスクールバーズのフォロー是非お願いします!

モード、ブランディングの15回目のレッスンは、義村学長の華品毒とトビー上原さんとよしいよしこさんの営業の実践です。

今期導入された「華品毒」のレッスン。
私の認識にズレがあるの為だと思いますが、例に出された方々が「華品毒」を兼ね備え過ぎていてわからなくなってしまいました。
しかし、今自分がやっているプレイは消去法でこれに当てはまるのではないか?でしかないので、どれに振り切るのか勇気を持って明確にしていく事が必要だと思いました。

あと、営業は体験するのが一番です。

ばね扶美(ふみ)

「華 品 毒」何を強化するか

おはようございます!
水曜ネクスト 土屋恵美です。

今期からの新レッスン
義村学長の「華品毒のある表現」

レッスンでは各々のプレーを「華」「品」「毒」どれに該当するかをクラスでジャッジしました。
何度か出てきたのが「消去法の品」
「華」にも「毒」にも当てはまらない「品」のため 武器にはなり得ない。

最低でもどれかひとつは強化しなければ地上波ナレーターとして戦えないと思った私は、
学長のレッスンをヒントに各項目を視覚化・数値化してみました。

自分に当てはめたとき、
華はある、品が圧倒的に足りないと 指摘されていた通りの結果に。

「勝てる要素を最大限に伸ばす」
私の尊敬する ある有名な方の思考も借りて、華のパラメータ強化を図ることにします。

華品毒を構成する要素ついて掘り下げて考えたことはたかったので、頭の四角い私にはかなり刺激的でした。
また 学長の頭の中を覗き見できる貴重なレッスンでした。

新レッスンということで個人的な要望ですが、レッスンでサンプルやプレーを聴いたときに、どの部分が華なのかなどを一時停止しながらポイント解説していただけると理解が一層深まると思いました(^.^)

土屋恵美
https://www.tsuchiya-megumi.com