八丁みその。近況報告です!

地元でラジオのレギュラーを頂く事が出来ました!義村社長の営業論、狩野社長の恋愛ストーリー等、オーディションの際にも、そして毎日のOAでも、凄く役立っています!今更ながら、一年間新幹線でバーズに通って、良かったと思っています!私は事務所に所属しているのですが、事務所の対応も違ってきましたよ!色々あったけど、自分へ投資して良かったと思いました。今は、又別のハードルが目の前にあるので、先生方から頂いた知恵袋を読み返しながら、クリアして行きたいです。隔週、会議で東京に行っています!久し振りにババ―ズで盛り上がりたいです。

インフォマーシャルの仕事をして来ました

春1期卒業生のびんです。
ご無沙汰しております。細々と仕事はしておりましたが
ブログに書けるようなこともなく、本年度は終わるかな?
と思っていた矢先、何度か伺っていた制作会社さんから
お仕事の電話が入りました。
本日、来年1月からBS・CSで流れる化粧品・サプリメント会社の
インフォマーシャルを収録して来ました。
決まったのは山上さんに録って頂いたサンプルのおかげです。
山上さんに色々ご指導頂きましたコピー部分が決め手と
なりました。
もし、あの引き出しを作って頂けなければこの仕事は
決まらなかったと思います。
あの時、頂いたお言葉を今でも何度も噛みしめています。
バーズで学んだ営業論を胸にこれからも頑張って行きたい
と思います。本当に有難うございました!

スタジオ実習での奇跡☆

12月なのに、冬本番はまだまだ先なのかな?、ふと思ってしまった土B・あぐりーです。
先週のアフターバーズでは、先輩方が来てくださいました(^O^)
池谷さん、四本木さん、店長さん、鯰江さん、小日向さん、ありがとうございます!!
お菓子、ご馳走さまでしたm(__)mカスタードどバニラビーンズたっぷりのシュークリームやマウイチップスなど、とても美味しかったです~!!
今回は、武信先生のスタジオ実習でした。
題材はあおい先生がNAを担当された『一秒の世界』。
テスト、本番での録り。すごくドキドキしながら原稿をチェック。
いざ自分の順番になり、ブースの中へ。
座ってヘッドフォンを装着。
一瞬の無音の状態。
そこで、あぐりーにとっての奇跡が!!
緊張しませんでしたー!!
すーっと、題材の『一秒の世界』の中に入っていけました。
客観的な冷静さはありつつも、ナレーションを楽しんで読んでいる自分がいる。
本当に嬉しかったです。
これをいつでも引き出せるように、感覚の再現ですね。
よーし、やるぞ!!

初☆スタジオ実習

こんばんわ。金曜ベーシックのフクです
今回の授業は武信先生によるスタジオ実習でした。
教材は、あおい先生がナレーションを務めた【1秒の世界】
さっそく原稿をいただき、映像と原稿を照らし合わせたらさっそくブースの中へ。
濃い内容、ダイナミックは映像と音楽の中で自分の力が発揮できるのか。
ブース内で一度練習をしたら即本番!!ひゃー(>0<) 初めてのブースにマイク、モニター。 原稿をどう持って読めば読みやすいのかアタフタ・・・!マイクの前に網みたいなものがあったので原稿を右にずらしたら、モニター見えない〜! なんとか体勢を整えて深呼吸。 武信先生「じゃいきまーす」 ふく「ハ!ハイ・・・(超小声)」 ・・・・・・ あっという間に数分間。その間の集中は計り知れないものでした。緊張&興奮。ドキドキワクワク。この感覚ずっと覚えておきたいなぁ。ゾクッとしました。物凄く楽しかったです! 今回私は尺に合わせる事で精一杯。呼吸を充分に出来ず、文末で息切れ状態・・。ちゃんとブレスで切って、テンションに流されないよう次回の向上を目指します。 さて話は変わって♪ 次回のメルマガ157号は、義村校長、山上先生の渾身の力作!ということで番宣させていただきます☆ 次号、遂にあの伝説の女性【極細木スガ子】が帰ってきます! 新人を狙うベテラン声優の【優しい「毒」】 秘密を共有し合う事で生まれる悪魔の絆。 そして、自分では気付かないうちに拡がっていく「負の共鳴」とは・・・。 果たして、その結末は・・・・ このお話は他人事ではありません。あなたのすぐ近くで起こり得る事実なのです。 次号乞うご期待!!! 読まないと、あなたも【優しい「毒」】の犠牲者になってしまう・・かもしれません。

初投稿!です。

初めてのカキコミ(ドキドキ)金曜ネクストのたいちこ改めうえだです。
今期初バーズの私。
12月3日のレッスンは待ちに待った山上先生の初レッスンでした。
入所試験の時から「広川太一郎さんを崇拝している」という私に共感して下さり、ア
フターバーズでお会いするたびに「たいちこ」と呼んで下さる山上先生。
山上先生:「レッスンでちゃんと広川さんやってる?」
うえだ :「え?レッスンでですか?やってません。というかできません」
山上先生:「ダメだよちゃんとやらなきゃ」
うえだ :「あのアドリブをレッスンでやるのは難しかったりなんかしちゃったりし
て・・・」
山上先生:「まあ他の先生方は何ておっしゃるか分らないけど(笑)」
(↑若干の脚色ありですが)
アフターバーズではいつもこんな会話が交わされ、山上先生のレッスンを受けるのを
楽しみにしていた次第。
教材は「声が細い」と指摘を受けてしまう私が最も苦手なテンション上げ上げのバラ
イティー・・・
なんとか裏声にならず響きのある声を出すことで精一杯でした。
頂いた指摘は「できないことはやらない」「思いつきでやらない」
そして、「やるなら命をかけてやる」!
出来もしないことを中途半端にやるよりは、自分の出来る範囲でちゃんと形にする。
っていうことでしょうか(理解できてるのか著しく不安ですが)
続いては、「ショーアップ」の勉強。
登場する人物をカッコよく紹介。原稿は自分の言葉に変えていいので。とのこと。
原稿は変えていい!? こ、これは、日頃言われている例の「あのアドリブ」のやり
どころでは?
ていうか、ここでやらなきゃいつやるんだ!!
てなわけで、しっかりちゃっかり広川さんスタイルに変えてみちゃったりなんかし
ちゃったりして〜このチョンチョンが〜
という勢いでやらせていただいたつもりでしたが・・・
山上先生:「そんな言葉普段使わないでしょ?自分の言葉にして」
うえだ : Σ( ̄□ ̄;)!!
・・・ショックのあまりその後の事はあまり覚えていない訳でして。
でもよく考えれば。さっき↑指摘されたのに「できないことはやるな」って。
いやそもそも、山上先生の「広川さんでやる」の意味は「そのオリジナリティーやパ
イオニア精神をもってやる」という意味で、中途半端なモノマネなど初めから求めら
れてもいなかったのでは?
あ! 私、勘違いしてた! キャー恥ずかし〜(*ノェノ)
と言うわけで「たいちこ」の名はしばらく封印します。
思えば私は山上先生のお考えを半分どころか4分の1も理解できていない気がします。
今期バーズも残すところ3ヶ月ほど。
先生方のありがたいお言葉の数々、もっと深く理解できるよう耳と心を傾け精進しな
くては!です!
長文失礼いたしました。

研ぎ澄ませ!・・・CMセミナー鈴木ゼミVol.2

また変な改行になってしまっていたらごめんなさい。。。志摩子です〜。
鈴木寺二日目。
ゆるめて覚醒していく。。。
日常生活で、もしくは今まで生きてきた中で、私たちは多くのもの
をシャットアウトして来た。
感覚を排除し、感情を抑え、、、それは生活する上で都合が良く、
人と接していく為に必要な手段だった。
それを呼び覚ますため、想いのままに声に出すため、まず身体を解
放していくのだ。肩の神経、目の神経、余分な緊張を外し、必要最
低限の神経だけを起こす。「シンプル」
自然な呼吸で自然に変化する。声を出したくなったら出す、足を動
かしたくなったら動かす。そこに衝動(感情)が自然に起こるは
ず。それに身を任せることを怖がらない。
ゆるめると眠くなるが、逆に覚醒していく感じ。目の奥が開いてい
く。研ぎ澄まされていく。
そこがおそらく畠山先生もおっしゃっていた「ニュートラル」とい
う状態なのだろう。
さて、いざ読むとなると、、、整えてしまいますよね。なんとか形
にしようとしてしまいますよね〜。う〜ん。
人に何かを説明する時、想いのまま荒削りにしゃべる。そこに人間
味が出る。。。
志摩子は「素」が怖かったりします。だから演劇やってたりするの
かもしれません。人に弱みを見せるのも嫌いです。だから取り繕います。
省吾さんには「不安定な部分の方が魅力的かも」というお言葉を頂
きました(もちろん読みに関してです)。
なるほど、「素」の自分「シンプル」な自分、取り繕わない自分。
「不安定」は怖いけれど、そこに人は共鳴するのかも。。。
変化球でストライクはまだ先の話。まずはストレートの直球で人の
心に入っていければなぁ。
「素」の自分探しの旅は続く。。。