今日、また、ここから

おはようございます!
ブログでははじめまして。
そして、水曜モードクラスのリーダーを務めさせていただきます、森戸です。
若輩者ですが、その分、若いパワーで頑張りたいと思います(*•̀ᴗ•́*)و ̑̑
皆さんにご迷惑をおかけすることもあると思いますが、よろしくお願い致しますm(_ _)m

さて、きょうの1回目「ナレーション守破離」
感じたことは2つ。

まず、己の変化。
半年前、入学直後にも、この「ナレーション守破離」を聴かせて頂きました。
しかし、その時とは、まるで印象が違いました。

半年で学ばせて頂いたな、とは思っていましたが、ここでも変化があるとは、正直意外でした。
全クラス合同でやる理由は、こういうことだったんですね。

特に、売れるための17箇条は、半年は、「なるほど!」という感じでしたが、今回は「ほぉ!なるほど!!!じゃあ…云々」という感じでした。 え?ゆとり世代の語彙力がなんだって?
いや、きっと同じ事を思っていらっしゃる方がいるはずです。

勿論、これが良いのか悪いのか、簡単には言えません。
ただ、お二人の言葉がほんとグサグサきました。
もうほんと、がんばろう。

次に、先生方の愛。
先述の通り、半年前にも同じ名前の授業を聴きましたが、我々の為に練り直して下さったのがわかりました。新たなタイトルも加わり、より実のある話が聴けて、ありがたいです。

熱意を持って指導して下さる方が居る。
これは、この業界では当たり前ではないでしょう。
何を掴むかは、私次第。

そして、きょうの終わりは緊急地震速報でしたね|゚Д゚)))
大きな被害はないと聞き、ほっとする限りです。
ただ、私は地震に伴う遅延で、終電に先立たれました……。
嗚呼、終電。

以上、
屍の転がる始発電車から、お届けしました。

最終回!

おはようございます。
春12期モード(ネクスト)、ブランディング(アドバンス)のばね扶美です。

モード、ブランディング最終回のレッスンは、田子先生のタイムショック?と義村学長のギャラ論です。

いつも良い状態のスタジオばかりではないというのを、最後の最後で体験できたように思います。
今回の原稿は以前にもやった事があるものだったので、しっかりと準備ができている状態。
ハプニングがあっても準備を怠らなければ、対応は可能なのだと身をもって体験する良い機会となりました!

営業するにあたって一番謎だった部分のギャラとその交渉。
意外に想像通りの相場だったり、バカみたいに高いと思っていたものがそうでなかったり。
驚きもしましたが、言われてみれば納得という感じの“7割は言い値で問題なし!”
商売は信頼の上に成り立つので、そりゃ妥当なギャラを言うはずで。
ブランディングで色々基本的な事を学んだからですが、何を疑って戦っていたのだろうかと不思議になってきます。

新人だから舐められる事は大いにあると思いますが、キャリアが欲しいと割り切る事も大切。
バーズで学んだ事をこれからに繋げていけるよう精進します!

ばね扶美(ふみ)

セルフブランディング 〜 動きながら考えます ٩(^‿^)۶

こんにちは。モードクラスの熊倉です。先週(9/8)レッスン後の進路相談で、私の今後の課題の一つとして「あり様を考えること」が挙げられました。

やはり……f(^◇^;) 自分でも感じていましたが、まだまだ、出来ていませんよね……バーズに通い始めて早くも一年。ナレーションのことはもちろんですが、「外面と内面、内面を伝えること」ということも含めて、自分自身に問い直してきたのですが…

…考えているとあっという間に月日ばかりが過ぎてしまったので、動きながら見つめ直し、軌道修正していくことにしました。

ブランディングクラスを既に受講しているクラスメートによれば、ナレーターにとっての三種の神器は「ボイスサンプル」、「(セルフブランディングを念頭に撮影した写真とボイスサンプルを掲載した)ホームページ」、「(ホームページURLを記載した)名刺」とのこと。

そこで、まずはホームページを作成してみました。写真はセルフブランディングの視点は不足していますが、ボイスサンプルは方向性を絞りました。

kumasample.com (くまサンプル.com)ぜひご訪問ください。宜しくお願いします。

モード18回目!

おはようございます。
春12期モード(ネクスト)、ブランディング(アドバンス)のばね扶美です。

モード18回目のレッスンは、高川先生のハードドキュメントです。

モードで一回しかない高川先生のレッスン。
以前受けた時は言葉の意味としては分かるけれども、ほぼ理解には至らなかったという感じに記憶しております。
今回も理解できたかというと微妙な感じですが、しかしレッスンの中で考え方や、感じ方が変わったので以前よりは感覚的には何かが掴めたと思います。 言葉の意味を捉えるのではなく、感覚?で声を発してみると今までで一番フラットにでき、自分の言葉にするや、読まないなどの自由度が増したように思います。 看板を例にしたお話が個人的にとてもわかりやすかったです!

ばね扶美(ふみ)

「プロデューサー視点」、「マネージャー視点」

 春12期ブランディング(アドバンス)クラスの沼本司です。 「プロデューサー視点」、「マネージャー視点」と2週連続で模擬オーディションのレッスン、そして今週は「ポジショニング」のレッスンでした。

模擬オーディションのレッスン2種類に共通して言えたのは、初めに興味を持って貰えないと次は無い、別のアプローチの機会さえもないということ。確かに、記憶に残らないプレイヤーが、次に進めるはずはなく。 自分のアプローチ…本当に何も出来ませんでした。いや、何もしていなかったと反省しました。 今週の「ポジショニング」では、自分のポジションを理解し、自分の得意な場所で戦って行くことを学びました。 模擬オーディションで人に認知されなかったプレイヤーは、自分のポジションが全て平均。かと言って、マルチプレイヤーではない。つまり、飛び抜けたものがない。だから原稿選びもアプローチも間違い、痛ましい結果となる。 ポジションすら曖昧で、何が強みか解らない人間が、得意技を持つ人相手に勝てるはずがないんだ…。

今日は進路相談もありました。 自分のポジション、戦う相手、狙うフィールド。これを理解し、活かした提案が出来るようにしていきたいと思います。

ありがとうございました

【教務連絡】次回コアは「原稿2本持参」してください

コア(=ベーシック)生へ>

山上です。
次回9/12(水)、9/15(土)の「強みを伸ばす」レッスンは【自分を一番アピールできる原稿】を2本、持参してください。

◉できれば「バラエティとストレート」など毛色の違うものを。
◉ボイスサンプルの一番最初に入れるもの【例えば、あす猪鹿蝶で何かキャスティングがあったとして】選ばれるための原稿とプレイ。
◉原稿はオンエア書き起こしでも、レッスンで使ったものでもなんでも良いです。自作でも構いません(テレビ演出を意識したものに限る)
◉尺は1本15秒-30秒前後
◉音楽が必要であれば持参してください。iPhoneなどで流してね
◉今回の原稿は山上の分も印刷してきてね
◉前回レッスン「強みを探す」の原稿も使う可能性高いです。忘れず持参してください。

前回のレッスン「強みを探す」で強みの見せ方の方向性は伝えたと思います。
次回レッスンではそれを落とし込むための自己演出方法を「プレイ・原稿チョイスと落とし込み」なども含めてお伝えできればと思います。

オーディションに強くなれ!

それでは皆さん、原稿作りガンバの大冒険!