ボイストレーニング

春6期土B 高田紗妃です!
本日、畠山先生のボイストレーニングを受けて来ました!
裏声と地声の違いや自分の音域、声の出し方をピアノを使ってとても分かりやすく教えて頂きました!
先週のレッスンの様に先生に腰を固定してもらっての発声はいつもより声量上がり、息も続くように・・!
「今まで自分が出してた声は一体・・?」と衝撃を受けてしまいました!
バーズに入ってから本当に驚きの連続です!
そして今までいかに自分が楽をしていたかが明らかになって凹みます(苦笑)
課題は恐ろしいほど山積みですが、
まずは今日教えて頂いた事、感覚を忘れない様に練習していきたいです!
畠山先生、ありがとうございました(>_<)!! 実はまだまだ書き足りないのですが(笑) 上手くまとまらなくなってしまったので、この辺りで。。 また投稿させて頂きたいと思います!

滑舌オプションパート1のお誘いです。

 お早う御座います。土曜ネクストの向山智成と申します。
 小坂先生に滑舌のオプションレッスンを御願いしたく、メンバーを募集させてください。
 小坂先生曰く、来月あたりにパート2をやる予定だが、それにはパート1を経てから、とのことでした。パート2ご希望の方は是非。
 日時は皆さんの日程を伺った後に決めますのであしからず。ご希望の方は、NGの日時をお書き添えください。とりあえず、今日から二週間で考えております。
 

土曜ネクストの皆様へ

土曜ネクストの皆様、あおい洋一郎です。
前回のレッスンでは突然のドタキャンとなってしまい大変失礼致しました。また急遽代役を引き受けて下さった山ちゃん、助かりました。ありがとうございました!
そこで今週の土曜日、5月26日のレッスンは、私が担当することになりました。よろしくお願いします!

【業務連絡】ベーシックの皆さんへ

【ベーシック】の皆さんへ
今週はアナウンス理論のレッスンをやります。
原稿のどの単語を強調して読むべきか、解析を行う予定です。
今まで
・長文で読みにくい
・たてる場所がよく分からない
など、疑問を持った原稿があれば、ぜひ持ってきて下さい。
(バーズ以外の原稿でもかまいません)
時間の限り、解説したいと思っています。
原稿たくさん待ってます!
松田 佑貴

とにかくやってみよう!

金曜ネクスト天瀬まゆです。
大江戸よし々先生の初めてのレッスン。
「正解不正解はないのでとにかくやってみよう!」という先生のアドバイスのあとのクラスメイトのプレイは、
4月から数回聴いてる中でいちばんはじけていたように感じました。本当にたくさんの気付きがあったのですが、特に印象に残ったのは、
■「ブレイクスルー」を意識しよう!
『売れるための17カ条』の中に技術に関するものは3つ。それ以外の要素をどうやって得ていくのか。その方法のひとつになるかもしれないものが「ブレイクスルー」。ナレーターと関係ないことでもOK。
なにか問題に直面したとき、自分のキャパではどうしようもないと思ったとき、自分がいま使ってる知識・言葉・価値観、自分の中でおさまらないものと直面しときに、何も考えずつっこんでいくこと。
興味のあるものにはどんどん手を出すこと。そうすることで自分の幅が広がるよ。やってみて違ったらもうしなければいいんだし、やってみてしっくりくればまたすればいい。やるということが大切で、やるかやらないか、その差は大きい。
大江戸先生のトーク、面白くてたくさん笑いました。リラックスできるように空気を作って下さっていたんだと思います。個人的にはスッと心が軽くなるお言葉もいただけて挑戦したいことも増えました。ありがとうございました!

それで良いんだ、それが良いんだ。

金曜ネクスト めぐろです。
初めての大江戸先生のレッスンでした。
原稿の読み方として、思いっきり引き算する事で、逆に立たせる事が出来る。
そして、時として引く事はかなりの覚悟が居る事。
今日のレッスンでは技術的な事もたくさん教えて頂きましたが、この「覚悟」という言葉のチョイスを聞いて、
第一線でプレイしている先生もどれだけの覚悟で選んでいるのかという感覚が伝わりました。
その中でもいろいろと考える事が出来た一言、
「やるかやらないか選ばなければ何もない。やったら得るものしかない」
例えば、誰かを好きになってしまった気持ちをどうするか?
告白してみてYESならラッキー、NOでもそれが学びになる。
確かに。
ナレーションの現場で何か自分の提案を試してみる。
OKならそれで良いし、ダメって言われたらやりなおす。そして次を考える。
確かに。
そっか、自分で勝手に決めてたから抜けられなかったんだ。
だれがダメって言うのか、例えばだれかにそう言われたとしても、
その一言の為に自分の時間を縛る事はないし、ダメならダメで事実だけ受け止めて先に進む事の方が大切だと思います。
今、やりたいのか、やりたくないのか。
たとえば、やりたくない・やらない方を選んだとしてもそれがすべてを否定するわけでもないのに。
緊張はします。迷いもします。身動きが取れなくなる時もあります。何にも思い浮かばない時もあります。
でも、それも自分だし、あ〜自分、ダメだったなあと笑って思い返したい。
その時はそれでよかったじゃんと思えるような未来にして行きたいと思います。
ナレーションに正解はない、言ってしまえばすべて正解。
最後に、
「僕は毎回言う事が変わります!!なぜなら自分も変化している最中だから」
人は進化するんだ。そして自分も、と気がついた今日の大江戸先生のレッスンでした。
バーズでは、それで良いんだ、それが良いんだとたくさんの先生が角度を変えて教えてくださいます。
今日もありがとうございました!
金Nめぐろ

早い時期にこそ

金曜ベーシックの生澤です。
先日、初めてのボイスサンプル収録をしてきました。
まとまりのない文章ですが、そのときの感想を投稿させていただきます。
まず録り終えて真っ先に思ったことは
「ひと声でここまでなにもかもが曝け出されてしまうものなのか」ということでした。
自分の思い通りにできているもの
自分ではやっているつもりなのにできていないもの
無意識・無自覚のうちにやってしまっているものや癖
単純に現時点で能力が足りていないもの
などなど他にもいろいろ、自分だけでもわかる部分から指摘されるまでまったく気づけなかったところまで
テスト後に受けたダメの数々はさながら声のCTスキャン・精密検査を受けたかのようでした。
そして本番はそれを自分なりに踏まえつつ、そもそもテストでは声が出ていなかったので
もっと出し(本番は逆にリキんでしまいましたが……)、とにかく必死に無我夢中でやりました。
この無我夢中やら必死さやらのせいで当初考えていた構成なんかはどこかに
吹っ飛んでいってしまいましたが、いまの自分・現段階での自分というものについては
素直に出すことができたのではないかと思います。
その後はもちろん、山上さんの手によりミキシングの作業が行われ(体験した方はわかるかと思いますが
本当に魔法でもかけたかのように見違えて感動します)、どうにかこうにか
人前に出せる……いえ、なんとか出せそうなものへと仕上げていただきました。
課題は山積みですが、初めて自分の声が形になったということで、やはりその喜びは大きったです。
今回、サンプルを作成することで「いま」の自分というものがよくわかった気がします。
想像以上にできていない自分を認め、克服し、成長していくのは生半なことではないですが
スクール始まって間もないこの時期に自分の立ち位置を知ることができたのは
今後の大きな指針になったと思います。
次回サンプルを録るときには、今より少しでもよくなっているよう精進していきたいです。
ということで最後に……
ボイスサンプル作成について迷ってる方、強く強くオススメします。
ちょっとでもどうしようか考えてる人は今すぐにでも!