土曜M こりん星as田村結湖です。
復習に時間が掛かりました。
タイムは目安、バラエティは振り幅、引っ掛かりを付ける、ドッキリに寄ってオーバーにするかセコくやるか…などなど。
原稿一枚だけでも、意識することがたくさんありました。
想いをつめこんでやったぜぇい!まーきぃどぅあああぃ!( ^ω^ )
こんにちは( * ́꒳`*)੭))
水曜モードの森戸美唯です(^0^)/
今回のレッスンは、大江戸さんの『バラエティの緩急高低強弱1』でした✨
きょうの得られた改善点は、3つ。
①番組に合わせた読み
②アドバイスの反映の尺度
③押し引きの計算と演出
まず①について。
きょう読んだ原稿は、世界遺産大好き芸能人に関する全年齢向けのバラエティだったのですが、私が一発目にやったのは、そのテイストに合っているとは言えない読みでした。 バラエティとして脈がない読みだったとは思っていません。ただ、あの原稿で、やるものではありませんでした。
考えて来たものを、原稿の内容は二の次でやってしまった感じです。
如何に素晴らしい表現したいものがあっても、使い所を間違えたら、アウト。
気象予報士として、天気予報原稿を書いている時にも注意されることです。
誰に言われた訳でもありませんが、
改めて釘を刺されたような感じでした。
②については発想の転換と少しの勇気、③については鍛錬で得られるものだと思うので、割愛。
いつかこのブログを読み返したそこの私。
あなたなら、克服出来てるはずです。
アフターでは、お酒を飲みたそうにしていらした大江戸さんに半ば無理やり声をかけて、質問してしまったのですが…。
しっかりと答えて下さいました。
ありがたいです。
もっと「やる事」やって、その先で色々と出来ることを目指します。
きょうは、沢山の言葉を貰いました。
盲信し過ぎないように注意しつつも、己の血肉に出来たらと思います🔥
余談ですが、帰り道、黒猫ちゃんと一緒に横断歩道を渡りました。
よく黒猫に横切られると不吉と言いますが、平行した場合どうなんですかね?(*ΦωΦ*)
こんにちは。
土曜モードクラスの小出と申します(‘ω’)
今期が始まって2回のレッスンを終え、もうすでに意識への変化が訪れれたように感じます。それを感じたのはテレビの観かたについてです。
コアの時には「テレビの型を学ぶ」というのは「音の使い方」や「テンション」「リズム」「間」などのことと認識し、そこに重きを置いてテレビを観ていました。
しかしモード第1回目あおい先生の【旬の実技】にて「音を自由にする」「テレビから流れてくると常に想定する(表現・構成など)」ということを聞いてからの、
第2回目、田子先生の【バラエティで張る】。「喋り始めのタイム・終わりのタイム」「ONのタイミング」「画変わり」「音楽の変化」「効果音のタイミング」「テロップのタイミング」。意識しなければいけないことがたくさん…。
ナレーターが使える時間はこんなにも制限のある世界なのだと痛感し、それと同時に、この与えられた時間内でいかにテレビとして成立させる表現にするか、いかに音を自由にできるか、どのような視点でどのようなニュアンスを持たせるのか、ということが求められていて…まさに匠!職人技!!難しい!!!
この2回のレッスンを経てからテレビを観た時に感じたことは
「ナレーションに合わせてテロップや効果音が入れられている」ように錯覚するほどのナレーションの技術と、
「ナレーションの終わりに合わせてONのタイミングが入るようにしてある」とこれまた錯覚するほどのナレーションの時間の使い方の巧みさ。
そして、それを学ぶための教材が!家(テレビ)で!たくさん!いつでも!手に入る素晴らしさ!学びが転がっている!テレビすごい!
今後もたくさんテレビを観ようと思いました。
上手くまとまったかは定かではありませんが、、、今期も楽しみながら努力していきたいと思います(‘ω’) おわり
Coreの皆さんへ>【重要】
山上「コピー」レッスン、予定早まり【あす10/24(水)と10/27(土)】に行うことになりました。講師のオンエア事情のため交代です。
宿題も忘れずによろしくお願いしますね^^
https://www.facebook.com/groups/261912531324384/permalink/272338336948470/
みなさまはじめまして、秋12期モードクラスの飯島聡美です。
今後ともよろしくお願い致します(*´ω`*)
初受講でありながらいきなりモードクラスを選択してしまい、学長からは「きっとついて行けないから頑張ってね〜〜〜」と応援?して頂いてます(泣)
今回、田子千尋先生の授業「バラエティで張る」が私にとっては初めての授業でした。
田子先生の授業は一度見学もさせて頂いたのですが、自分が受講するとなると更に刺激的でパワフルでした!
クラスに入ると、1枚の原稿が配られ、一度映像チェックをさせて頂いたら、もうブースに入って収録!
収録の前に、軽くアドバイスとして「バラエティだから幅(緩急・声の幅)を見せるのが大事になるね!」とおっしゃっていましたが、ヒントはそれだけ。
一度だけの映像チェックでは、読み終わりのタイムも全然とることができず、本当に焦りました。
幸い私は順番が最後の方だったので、バーズ先輩方のお手本を聴きつつ、何度も映像チェックする機会がありました。
しかし、これが現場では一度のみだと思うと………震えます。それでなくても初めてのブースで震えていました((((;゚Д゚))))
全員の収録が終わると解説タイム。
衝撃だったのが「タイムもキューも待っちゃダメ、画を見て、音を聴いて、入るときに入る!」By田子先生
確かにテロップのタイミングが中途半端な位置で読み始めてしまったり、SEと被ったら格好悪いというのは納得でした。
でもそんなに沢山一回でチェックできない:sweat_drops:
この辺りは慣れでテレビのリズムを掴み、瞬時に画や音で判断できるようになる「動体言語力」を磨いていくしかないのかなと思います!精進致します……!
もう一つ、「やらないよりはやり過ぎの方が全然いい」というお言葉が印象的でした。
カッコ悪くコケても学びのある方が、何もできず幽霊のように終わるより断然マシです!
……と、頭では思うものの、今までは常識の殻をなかなか破れない人生でした(T-T)
が!ここにいる限り、思う存分自由にやってみようと思います!
さて、授業が終わってもまだ帰りません!
そう、お掃除です。
バーズは一日の終りに全てを、文字通り隅から隅まで掃除します。
なんと、トイレは床まで拭き掃除!
稽古場は神聖な場所、後片付け・掃除は心をこめて、というのは演劇部時代に身体に叩き込まれましたが、毎回トイレの床まで除菌シートで拭くのは驚きでした。
頭によぎったのは、社長でありながら一人でトイレ掃除を始めたイエローハット創業者の鍵山さんです。
鍵山さんはトイレ掃除の効能?として
①謙虚な人になれる
②気づく人になれる
③感動の心を育む
④感謝の心が芽生える
⑤心を磨く
の5つを挙げられています。
人に感動を与えられるようになるため、より自分自身の人生を鮮やかなものにするため、とても大事なことだと思いました。
バーズの一日はあらゆるところに学びがあって楽しいです:sparkles:
突然ですが、最後に今回の教訓をまとめた一言、英語にしてみようと思います!
〜今日の一言〜
Free yourself!! But don’t forget respect for others.
最後まで読んで頂き、ありがとうございました♪
飯島 聡美
みなさんこんばんは。
はじめまして!
ブログも投稿してよいものかと、ビビりの秋12期水曜コアクラスの波多野玲子です(>_<)
バーズは初めてで、通ったら絶対ボイトレ行ってみようと思い申し込みました。
今回、松田佑貴先生にお世話になりました。
まずは、自分の声をもっと知らないと思い、用意した原稿を読んだんですが、声張りすぎと( ̄▽ ̄;)
今まで、声を出せと散々言われてきていたので、ちょっと戸惑いました。
声が前に出過ぎてて、キンキンしてたなんて指摘されるまで本当に気付きませんでした。
後ろに意識をすることで、音が深くなる。
だから、響きのない声だったのかと納得がいきました。
そしてさらにショックだったのが、滑舌レッスンの時に子音が弱い事が発覚( ;∀;)
自分のしゃべりをもっと良くするために、課題が沢山見えてきました。
弱いところをすぐには克服できないかもですが、絶対乗り越えてやると心に決めました。
松田さん本当にありがとうございました。
波多野頑張ります。