呼吸の夜、変身の夜@コガオ

一週間ぶりです!
土B紙袋コガオです☆
今回は今までと趣向を変えて…宣伝からさせて頂きますm(_ _)m
実は、一ヶ月前からブログを始めました(爆)
そちらに、変身をのせてみたので、よかったら観てみて下さい^o^
元気の素!
そして、畠山先生の呼吸法。
胸に、骨に響く ということが、少し分かった気がします。
自転車に乗るには、自転車に乗る練習をしないとです。
最後まで、読んで頂き有難うございました♪

予防接種でぽん@謎の配達人

infuru.jpg
大窓王の「かかっても、うつしてもいけません」という天の声をきっかけに行ってきやした「ナレーター冬の一大イベント」インフルエンザ予防接種。
病院ついたー、呼ばれたー、刺されたー、払ったーでなんとまさかの「2分」の早業。
「ここの方が痛くないんですよ」と二の腕の裏側を刺されてちょびっと泣いて(痛いような気がした)、国が発行する保証書的なものをもらって、さぁ~これで今年も安心です^^赤坂サカス内にある病院で3600円でした。

仮装してみたら…@紙袋コガオ

こんばんは。
ガーファンクルさんの投稿を読んで、今まさに…!
と思った、コガオです。
先週のアフターバーズで殻を破りたいと”ワッショイ”をやらせてもらい、自分を変えたいと”スーツでくる”というお題を頂きました。
ワッショイは二回トライさせてもらいました。
一回目、めっちゃ恥ずかしかった。二回目、なんか爽快感がでてきた。
なんだかやれそうです。
そして、スーツがいまいち普通だったので、それ以外にもあった”暴力的”で今日の授業に行かせて頂きます。
土曜の皆さん宜しくお願いします。
p.s.畠山先生、ちゃんとジャージを持って行きます。

ハロウィンの夜…

ガーファンクルです
このお話しも今回で最後となります。
前回前々回と読んでくださった方々、本当にありがとうございます。
では続きを書かせていただきます…
「書いてみます!」
決心がつきました。
とにかくこの想いを表現してみよう。
お二人のおかげでそう思い立つことができました。
最後にあおいさんは言われました。
「ガーファンクルが俺のところまでくるには、今以上にもっともっと努力をしないと厳しいぞ…^^がんばれ…」
私は怒られたり厳しいとか大変だぞと言われれば言われるほど、逆に何とかしちゃうタイプなんですよ〜あおいさん^^
望むところです!いつか必ずあおいさんの近くにいきます!
…社長、あおいさん、本当にありがとうございました…
ワインを2本空けて、お店を出たのは午前3時半
そこから3人で六本木を経て渋谷まで1時間かけて歩きました。
ちょうどハロウィンの時期でした。
工夫を凝らした仮装をした沢山の人たちとすれ違いながら、これも一つの表現、与え手なんだよな〜と感じながら歩いていました。
仮装したままで街を練り歩きそのまま電車にも乗る…
なんて馬鹿なことやってんだか…と思う人もいるでしょう。
でもそれって自分もやってみたいんだけどできないっていう、きっと気持ちの裏返しなんですよね。
仮装してみたら案外楽しいじゃないか!
ブログを書くことも、新たな表現にチャレンジすることも同じ。
やってみなきゃわからない!
やって初めて次のステージへの扉が開かれる…
そこで生まれた何らかのリアクションに喜びや驚き、次へのヒントが隠されているんですね。
今回ここで書かせていただいたことで、あおいさん本人からもバーズ生達からも多くの反響をいただきました。
本当にありがとうございました。
三週に亘り書かせていただいたこのブログ…
私が抱いていたネットやブログに対する拒絶も、やってみたいんだけどできない裏返しだったんだな〜と、今は思います。
私も新たな扉が見えてきた気がします。
これからも時々、こちらで心の赴くままに書かせていただきたいと思っています。
読んでくださった方々、本当にありがとうございました。
ではまた皆さん、授業でそしてアフターバーズで…
———————————
What is the No.1 drama, music and car of 2010 ?
– Yahoo! JAPAN Net BANZUKE 2010 –

糸一本

CMセミナー二回目。鈴木省吾さんの登場です。普段からあの声です!うわぁ、こうあれたらいいなぁ。
あ、秋4期金Bの長谷川です。
皆さん既に書かれていますが、求められているものは、『ただ読む』まずはそれ…だけ、のはずなのに…
“だけ”なんて軽々しく言えないっ(>_<) 省吾さんのレッスン、実は、受ける前からなかなかにドキドキだったんです。 ドキドキ要素①つくりたがり分析したがり 原稿をもらうと、全体を把握するとともに、たてたい箇所、ブレスの位置、ぱっと掴みにくい長い言葉や文章は単語や文節に分ける、ここは低く(高く)入ろう、イメージはこんな風、などなどなど、時間の許す限り、練ってこねて組み立てたい方です。 実際に読んでみると違ったり、組み立てた表現ができなくてその後をかえざるを得ないことはありますが、まずは。 やりたいし、ある程度は必要だと思っていました。 ドキドキ要素②地声について 先月から始まったバーズのレッスンですが、既に二人の先生から指摘されています。 まずは畠山さん「つくってるよね?」 そして山上さん「君の地声はわからないッ」 “つくってる”意識は、多かれ少なかれだいたいあります。ただそれは、アナウンサー調でいこうとか〇〇さんっぽくとか、イメージからくる役づくりに近い感じで、声そのものは自分の出しやすい範囲でやるように務めていました。だから、地声やその付近で表現している気でいたのですが、あれ、これは地声じゃないの?!と大混乱。 更に、畠山さんが 「省吾さんも地声をすごく大事にするから、地声が出るまでずっと待ってたりするよ」。 ずっと…? そんなわけで、地声迷子でつくりたがりの私に、スムーズに『ただ読む』ことができるのだろうかとドキドキしていたわけです。 できないわけはないのに、なんだろう、いろいろ凝り固まってしまっているのかな。 そして私の番。 力を抜いて、張らずに、組み立てた音の高低はつけないように、明るい暗いも意識しないように、イメージすることだけをしてやることにしました。 すると、選ぶ原稿まで変わります。最初にこれだと思った原稿は、慣れない上記のやり方だと表現しづらく、つくってしまうと感じたためです。 そしたら、声について改善すべき旨の指摘はありませんでした!おぉ、地声迷子に光が射してきたかも? しかし、原稿を“言いたくなる→言っちゃう”までイメージを膨らませて発したつもりが、 「不自然な間だった」 「例えば、間をあけないで言ってもいいんだよ」 戸惑いのまま今日の順番は終わりましたが、後から『ただ言う』だから、ただ言ってみれば良かったのかな、ただ言うにも、もっとやりようがあったかも、と何かが湧いてきたり。イメージしたりしなくていいの?と自分の中から声が聞こえますが、省吾さんはレッスンの中で、 「結果をイメージして喋らないで」 ともおっしゃっていました。 その言葉を聞いた時も、こうしたい、こうしようってイメージしちゃダメ??とここでもはてなの嵐。 でも、もしかしてこのあたりが『覚えて、全部忘れる』につながるのでしょうか。 まだ掴めてはいませんが、糸口の糸一本つまめた感じ? 今日はこれから畠山さんのレッスンです。 更なる光は射してくるのか。 糸をもっと強固なものにして引き寄せらるたらいいなぁ。