Y150

バイト行ってきます!
横浜開国博のイベントスタッフ☆
っても大したことしてない…←
結局昨日は明け方まで寝れんかったのに勉強いっこも出来なかった…
論述形式ばっかやしなんとかなると思うけど、準備しないと意味がない(>_<) これから暫く朝日を拝む毎日になりそうだ\(^O^)/ 寝たい!←

お初にお目にかかります。

夜分遅くに初めまして!
お疲れ様です!
土曜Bの「呪い」の人です。
因みに決して悪い呪いではありません!!自分的に!
ブログ初投稿なので、上手く書けるか分かりませんが頑張ります!
本日というか昨日、「マスコミ就勝(活)セミナー」に参加して来ました。
現場で活躍されている出版、広告、新聞、TV制作会社のプロデューサーの方々の生の話を聞いて、社会に出るとは如何なるものか、勉強させて頂きました!
個人名は諸々の都合で出してはいけないそうな…
そこでの二次会で某局プロデューサーの方に、「番組を作る上で、どういうナレーターを選ぼうとかいう基準はあるのですか?」と質問したところ、
「読みがどうこうよりも原稿や映像を1度見てバシっと尺に収めてくれる人を選ぶね」
という風に答えて頂き、尺どころか読みすらもともに出来てない私にはそれ以上の質問が出来ませんでした…
でも、同じマスコミ業界で働こう!活躍していこう!という同年代の子たちと話てると、悩んでる自分がバカらしく思って凄くいい刺激を貰えました!
出来ないんだったらやるしかないですよね!!
もうレッスンの残りも少なくなってきていますが、何故自分がナレーターになろうと思ってバーズに入ったのかもう一度考えるきっかけとなった1日でした(^^)
最後にっ!
帰りに電車が一緒だった子が、田子さんのご息女と同級生と知りビックリしました!!(田子さん、お話したことないのに勝手にお名前出してしまい、すいません。初めまして!)
世間って本当に狭いんですねー
それでは失礼しました!

勘違い

土Nマダムです。
『もうやめた方がいいんじゃないですか?きどって読んでも内容が何もこちらへ伝わらない。自分に酔ってるの?声に芯がない。お腹から声出してますか。練習不足じゃないですか?』
バーズで、殆んどの講師の方々から指摘されたこと。
もう練習出来なくなり1ヶ月がたつ。私の許容範囲を超えた日常が始まったからだ。理由はどうでもいい。
私は仕事で毎日30人の子供達に自分で選んだ題材で10分間話をする。それはバーズでの私の表現とは全く違うもの。子供達は私の話しに心を傾け、いくつもの言葉を返してくれる。
私の勘違いはここからだった。
テレビナレーションで多くの人に感動を!なんて…。テレビの中から見えない相手に向けて、自分で選ばない経験や興味もないかもしれない内容の原稿を読む、ここで通用する表現は素人には計り知れない技術とセンスと努力が必要だ。
バーズに来て、ネクストに私を進ませて下さった講師の方々は、『あなたのしたいことは本当にテレビナレーションなんですか?(違うでしょ)』ということに気づかせて下さった。通う度に苦痛へと変わる。頑張るほど道がそれ、バーズへ足を運ぶのがやっとだった。こんな状態で通っていたことをちゃんとあおい先生は見抜いていらした。
勘違いのままプロの方々に触れて憧れや夢を長いこと抱いてしまった。でも何かが違うと思いながら。
私は今の自分の仕事にエネルギーを注ぐことに決めた。私という人はそれにしかエネルギーがわかないとわかったから。
あるパーティーでの都先生の言葉を思い出す。『進む道をかえる勇気も大事なんですよ。』
みなさん色々ありがとうございました。
クラスのサブリーダーとしての役を土Nのどなたか引き受けて頂けますか。すみませんがよろしくお願いします。
最後になりましたが義村校長はじめ講師の方々、クラスの皆さん、こんな私と一生懸命お話して下さってありがとうございました。
テレビを見るのは大好きなので皆さんのご活躍を楽しみにテレビを見ています。

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アドバンスの講義の後、
赤坂発世界グルメツアーにお出かけ。
で、今回はドイツ。
ビールとソーセージを食べながら、大窓王が何か語ってたけど、あたいは酔っぱらって、すっかり忘れてしまったわ。
おしまいける
コレで終わると、あたいは大窓王に腸詰めにされ、スリラーが始まっちゃうのでビールで浸した脳を絞り出して思い出すと~
アジアで唐辛子をほとんど使わないのは日本だけ。
日本人は何故、この島国に辿り着いたのか?
とかなんとか。
うーんやっぱりうまく思い出せないわ。
まぁ、バーズのみなさん、あたいたちにとっての黄金の国ジパング目指して飛び立とうって事かしら。
密売人フォロー頼むわよ
まゆますからかしこ

久々のカキコです♪

土曜ネクスト 「ウィークリー司」です!
今週の火曜日、ナレーターの恩師からありがたくも仕事を頂きました!
内容はあるイベントのナレーションで、時間は10分程のものです。
下記は現場の詳細になりますが、是非みなさんのお役に立てればと思い、記載いたします!
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13時から収録だったため、30分前にビル前に到着し、人気の少ない端っこで原稿をチェック。
10分前にスタジオへ入りました。
スタジオには「音響」「プロデューサー」「企画」が既に入っていたため、元気よく挨拶!!
既に入っていた3人は私の恩師と仕事仲間である為、ある程度話は伺ってましたが・・・。
とてもいい人たちでした!!
「企画」の方にナレーションの音楽を流してもらい、軽く下読み。
下読み中に、今回のスポンサーの方々がいらっしゃいました。
スポンサー、全員で5人!!
やはり、スポンサーの方が入ってくると、緊張度が増しました><
スポンサーの方々にも最初から音楽と映像を確認してもらい、私も軽く下読み。
「じゃあ、ブースに入ってください。」
ああ・・・やはり緊張しまくりです><
ですが、ほかの皆さんに不要な心配をかけぬ様、笑顔で「よろしくお願いします!!」
んで、ブースの中へ・・・
「あ!!カフがある!!」
そうです!私はカフを見たのは初めてだったのです!
松田さんのレッスンでカフについては勉強済みだったため、使い方には困らなかったのですが、
マイクのオン・オフはボタンではなく、レバーで行いました。
理由は・・・不安だったからw
マイクの調整を済ませ、いざ録音!
音響さんから、「今からテスト本番いきますんで。さっき読んでた感じでお願いします。」
テストがないとさすがに不安でしたが、収録スタート。
原稿の「頭」と「終わり」部分が内容も音楽も盛り上がる感じだったので、
「頭」と「終わり」部分を盛り上げて読み、それ以外は落ち着いた読みで試してみました。
何度か滑舌の甘い部分などでリテイクがありましたが、
無事収録完了。
しばらく待った後、音響さんから、「頭の部分と終わりの部分、ほかの部分と同じように落ち着いて読んでください。」
ぬお!!!!
と思いましたが、すぐに読み直し、収録終了♪
スポンサーの方々が帰った後、プロデューサーの方から、
「頭の部分と終わりの部分の取り直し、スポンサーの指示だったんだよ。
 最初にスポンサーの人たちと、どんな感じで読むのかを話した方がよかったね。」
おっしゃるとおりです・・・・。
ただ、プロデューサーから追加で、「僕は君の読みの方が好きなんだけど、スポンサーが駄目と言ったら駄目だからね」
自分の読みたい方向性を、スポンサーにもしっかりと伝えておく!
勉強になりました!!
ただ、今回は「与える側」ではなく、結果的に「与えられる側」になってしまいました・・・。
次回からはしっかりと「与える側」になり、皆さんに満足してもらえる読みを行いたいと思います!
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以上、長くなりましたが、収録現場についてのカキコを終了します。