老人ホームの夏祭りの司会のお仕事です。
7/23金曜日 リハーサル
7/24土曜日 本番
時間は、未定。
場所は、東京江戸川区にある、特別養護老人ホームにて。
ボランティアなので、ギャラは出ません。
興味のある方いましたら、
7/13火曜までに
info@axto.jp
アトゥプロダクション狩野までご連絡下さいませ。
ボランティアのお仕事です
老人ホームの夏祭りの司会のお仕事です。
7/23金曜日 リハーサル
7/24土曜日 本番
時間は、未定。
場所は、東京江戸川区にある、特別養護老人ホームにて。
ボランティアなので、ギャラは出ません。
興味のある方いましたら、
7/13火曜までに
info@axto.jp
アトゥプロダクション狩野までご連絡下さいませ。
7月16日(金)、17日(土)のネクストは
「ボイスオーバー」です。
予習用のファイルを課題置き場においておきましたので、
初めての方、自信のない方は予習してきて下さい。
松田 佑貴
【告知1】
映像プロセミナー山上先生 第2回目の完パケをアップしました。
アドレス&パスワードは前回と同じです。
【告知2】
松田の次回映像プロはボイスオーバーをやります。
初めての方、自信のない方は予習してきて下さい。
予習用ファイルは、松田の映像置き場にあります。
特に初めての方は「必ず」予習してきて下さい。
松田 佑貴
金ベーシックリーダーの鈴木です。クラスの皆様へ連絡です。9日の交流会の場所ですが以下の場所になりました。
やるき茶屋赤坂通り店
050-5815-2619
港区赤坂3-13-7サクセス赤坂ビル四階(バーズでよく行く日本海庄やと同じビル)
http://www.hotpepper.jp/strJ000690113/map/
19:45~です。ご了承下さい。
サブリーダーの斉藤さんの名前で予約しています。
サンプルを録ってから自分で何度も何度も繰り返し聞いている長州コンビナート(仮)です。
『いいマイク・環境で録った』ものを聴く
山上さんがサンプルを『鏡』に例えられた意味がとてもわかります。
パーツパーツがぼんやりしていない。
とても細かいところまでクリアに聞こえます。
足りないところ、甘いところ、もの凄くよく見えます。
とにかく明らかにされます。
指摘してもらった部分を事前に自分でも把握できていたというのは、自分の耳への自信にもなりました。
「自覚がある」という事は意識して『治せる、もっと良くする事ができる』という事。
人に聞いてもらって自分が全く考えてもみなかった視点や、やれていたかは別ですが、自分がやったプレイが、人には違う狙いのように聞こえていたという事。とても参考になります。
「自分の作品」を聞いてもらうのは、とても緊張し、変な汗もでますが、だからこそ学ぶものも多く、なにより『聞いてもらう』という能動が、自分の作品に対しての責任とプライドと質。
何をもって『与える』のかを非常に考えさせられます。
こちらの聞いてもらう環境の準備ができていなかった中、
ありがたくも武信マネージャーに聞いてもらい貴重な意見を頂きました。
とても勉強になりました。ありがとうございます。
あおい先生、iPod買いました。
次こそ宜しくお願いします。
今後の自分の『質』をより高めるため、アドバイスを宜しくお願いしますっ
はじめまして、
金曜ベーシックの青山優子です。
JUJUです(^o^)
先日スタジオバーズにて、生まれて初めてのボイスサンプルを作らせて頂きました。
バーズに通い始めて早3ヶ月…
毎回が刺激的なレッスンですが、なかなか上手くいかないことが多くて、ご指摘頂いたことを飲み込むにも一苦労。ともすると咀嚼すらままならない状態で、「自分」と「自信」というものがぐずぐずになってきているのを感じておりました。コピーの段階でもう躓き、迷子になってしまっていたんです。
そんな状況を打破したくて打ち立てた今回のサンプル作りでの目標は、ナレーターとしての自分の立ち位置をしっかりと確認して、今後の課題を見いだすこと。再三ご意見を頂いた「全開になる」という点についても考えるために、やりたかった分野と共に原稿をチョイスしました。
がちがちになりながらいざスタジオに到着すると、エレベーターの前にて山上さんに遭遇。朝から本当にありがとうございますm(__)m
前回スタジオに足を運んだのは、忘れもしないスタジオ実習。あの時も緊張緊張で、翌週のダメ出しで聞いた自分のプレイにがくんときたのを思い出しました。そんなことを頭の隅に置きつつ、今回はアットホームな雰囲気の中で、落ち着いて収録に臨むことができたと思います。
ひと通り録れたところで、一度形にしてくださった山上さん。計り知れないクリックの量で、瞬く間に声がメイクアップされていきます。声に合った選曲(ビートが似合わない女でした^p^)、やりたかったことに近づくためのディレクション。次々に見えてくる課題に、視界が晴れるような感覚がしました。
そしてとにかく、楽しかったの一言なんです!この気持ちとこの感覚は、片時も忘れちゃいけなかった!悩んで、悩んで、悶々と悩んで、迷宮入りしそうだったわたしでしたが、一度自らを形にすることの大切さを本当に思い知りました。不安が襲ったらサンプルを作れ!自分を知って、自分を受け入れて道を開くのだと、肝に銘じておきたいと思います。
山上さん、本当にありがとうございました。またボイスサンプルを作る折りには、ひと皮もふた皮も剥いて剥いて剥ぎ取った状態で臨みたいと思います。
まだサンプルを作ったことがない方、悩みを抱いていらっしゃる方は、是非スタジオバーズに足を運んでみてくださいね。
金Bの皆様、今後のレッスンにサンプル持参しますので、是非ご意見ご感想ご指摘をお願いいたします(^^)
JUJU
6/28(月)、長州コンビナートは遂にエコノミーですがボイスサンプルを録りました。
挨拶後直ぐに事前にもらっていた原稿と筆記用具、蓋付きペットボトルを持ちブースに入る。
マイクの位置を調節し、片耳にだけヘッドフォンをあて、軽く声を出し、ヘッドフォンからの自分の声の返しと、山上さんからの指示も聞こえるか確認。
すぐに収録開始。
テスト→本番で、テストの時に山上さんが流してくれた音を聞きながら「あっなるほど。この原稿はこう読むものだったんだ」と、音楽がつくことでわかった最終的な読みの雰囲気を掴む(音を聞く前と後で、読みの雰囲気を変えたつもり。それが本番での表現に現れたかどうかは別(^_^;))
むしろ山上さんがテストの僕の読みを聞いて「音のほうを合わせてくれた」というのが正しい(^_^;)
そして、テストで聞いたBGMの展開を何となく頭に入れつつ、本番。
曲の展開を意識(したつもりだが(-o-;))し、原稿も一番伝わるように読む。
本番は原稿を読んでいて、「あっテストよりちょい早く読んでしまった(曲を待ちすぎたっ)音の展開と合わないっ……よしっ音は無視。雰囲気は意識しつつ読みに集中っ。山上さん編集でお願いしますっ(゜∇゜;)
という時間にするとたぶんコンマ何秒の出来事が頭の中であったり。
その迷いというか動揺が声に表れなかったから、よし。
本番を読んだ後、それを返し、滑舌が甘くなっていたところを録り直し。
一発でオッケーだった原稿もあり、約40分で収録は終わりました。
収録後、編集の為、ブースのいいマイクで録った自分の声をスピーカーから何度も聞く。
新鮮な感覚でした。
マイクがいいと、声がこんなに良く聞こえるんだっマイクってすげえっ自分の読みがBGMとコラボすると(実際にコラボできていたかどうかは別(-o-;))こんな感じになるんだっすげえっ!!と、その『魔法』に一人ニヤニヤしてました。いい声だ。
僕の声はこんなふうに聞こえているんだなぁと手前みそながら自分の声が好きになりました。
ただ、自分が気持ちいいだけでは『仕事』にはなりません。与えてなんぼ。一番肝心なそこはどうなのだろうか。
そうやってふとすると舞い上がってしまいそうになる、編集ってすごいと思った反面、始めから編集頼みとならないようにしないといけない
「自分の仕事・役割」をしっかりやらねば「次」はないっと、気が引き締しまる思いでした。当たり前か。
ナレーターは一人ではない。スタッフさんたちとのコラボ。
もっと良くしたい、もっとおもしろいものを提供したいっ
「いい作品を作りたいんだ」という思いは共通。
(スタッフさんは早く仕事を終わらせて帰りたいというのもあるとも思いますが(^_^;))
と、自分は楽しかったのですが、収録後の山上さん(=現場のスタッフさん)の反応は「いいんじゃないかな」と淡々としたもので、、。
その言葉を聞いた時、僕は気持ちはあるがその自分のプレイが山上さんの想像を超えるものではなく、よいものを提供できなかったのだと自分の表現のいたらなさを感じました。
山上さんとの緊張感のあるクリエイトな作業はとても楽しかったです。
ただ『僕が楽しかった』で終わってしまったように感じます。
こんな緊張感の空間でもっと仕事がしたいもっと作品を一緒にコラボしたいっそれには僕も「与え手」にならなければいなかった。
その気持ち・意識が緩かった。
遊びではない、仕事でやっていくのだから。
しかし、やっと『これが今の僕です』と言えるものが出来ました。
僕が選んだ原稿は自分の声が一番活きるであろうと考えた内容のもの。
「声の良さ」という面ではマイクと編集でごまかせていますが、『与え手』になれているかに関してはどうだろうか。
是非色んな方に聴いて頂きたいです。
山上さんからは「あおい先生に聞いてもらえれば言ってくれるよ」と言われました。
あおい先生、お願いします。