私の変な癖、それは目を触る事。どうも水曜コア大井手友美です。
先週の授業は墨屋さんの「NHKメソッドのストレート1」でした。
この授業をとても楽しみにしていました。今回自分では失敗したなと思ったところが、出来ていると言って頂いたのでこの読みは自分の良い部分として覚えておこうと思います。
私は墨屋さんのボイストレーニングも受けているのですが、その際も「読み癖はない」と言って頂けました。嬉しいです。このことを活かせればと思います。引き続き報道ナレーションの研究をしていきます。
NHKメソッド
私の変な癖、それは目を触る事。どうも水曜コア大井手友美です。
先週の授業は墨屋さんの「NHKメソッドのストレート1」でした。
この授業をとても楽しみにしていました。今回自分では失敗したなと思ったところが、出来ていると言って頂いたのでこの読みは自分の良い部分として覚えておこうと思います。
私は墨屋さんのボイストレーニングも受けているのですが、その際も「読み癖はない」と言って頂けました。嬉しいです。このことを活かせればと思います。引き続き報道ナレーションの研究をしていきます。
土曜コアの小松原です。
少し間があきましたが、前回の堀場亮佑先生による「バラエティの基本」を振り返ります。
この時は原稿をあらかじめ練習しないでとのお達し。
しょ、初見で読むのか~と思いつつドキドキしながらレッスン開始。
原稿を読んでから聞かれた「どんな番組だと思って読んだ?」の質問。
どの時間帯の、どんな番組の、どんなコーナー?出演者は?など、具体的に考えることが大事なのだそうです。
そして…想像できたとしても、それが自分に合うのか、出せるのか考えるのも大事。
私は番組としては具体的なバラエティ番組を想像していたのですが、そのナレーションができるかと言われると全然できない。そもそも合わない。
自分のできる中でどんな番組風に読もうかと具体的に考え、実行する。
そのためにはナレーションのコピーも全然足りなくて、今まではバラエティをボーッと楽しく見ていただけだったなあと反省しました。
他にもバラエティっぽい読み方になるポイントやボイスサンプルを作る上でのアドバイスを、実演をまじえながら教えていただき「バラエティを読むとは」が少し分かった気がします。
自分に合う読みをコピーして、少しでも出せる技を増やしていこうと思いました。
以上、小松原千晶でした。
最近、職場があまりに寒かったので、インナーダウンを着ることを覚えました。
土曜モードの武田です( ¯ᒡ̱¯ )
昨日は逸見さんの「フラット&ウイスパー」
ウイスパーだけど元々の声の良さは活かして、って難しいですね…
方向性はいいけど、もう少しいい声が出せる筈、との事。
うーん、今日の授業の録音聴きながら、家で繰り返しRECして「これだ!」って音を見つけていきます。
他の人と似すぎないように、自分らしさをしっかり探していきましょー!٩( ᐛ )و
そして!
私、今日ボイスサンプルを収録してきました!
ウイスパーは入れてないんですけどね。
情報・報道用に、まずは1本!形にしてみました!
まだまだ技術的にも滑舌的にも足りないところばかりです…
情報・報道には向いてないと言われるかもしれませんが、そうなったらそうなったで今後の方向性を決めることもできます(ง •̀ω•́)ง✧
周りの方にも、やりたいと思っているなら1本ボイスサンプルを作ってみるべき、と背中を押していただき…
近いうちにアフターバーズで流してもらおうと思ってますが、今から心臓がバクバク 笑
前にも書きましたが、課題はレッスン毎に増えていくのに、更にボイスサンプルの収録で浮き彫りになった改善点…時間がどれだけあっても足りませんね、無駄にするわけにはいかない。
では、また来週!
ブランディングクラス、こじらせ松田です。
今回またズーム受講させて頂きましたが、この選択肢があるのはホントに助かります。通信環境も良くて快適。リモートがコロナ禍によって急速に普及したという側面があって複雑な思いではありますが、でも子供の頃に見たSFアニメなんかで描かれてたコンピューター通信で学校の授業を受けるのってまんまコレじゃん!ってオジさん興奮します。
さて今回はダブルのスーツでキメた義村学長による「戦略」の講義でした。
戦略…思えば自分のこれまでの人生、無いものづくしではありますが、それにしても自分の置かれた環境で戦っていく上でこの「戦略」ってものが絶望的に足りなかった気がします。(「信長の野望」等のシミュレーションゲームなんかもノリと気分でプレイしてましたし…)
昔、知り合いの芸人さんから「プロレス業界の人たちって、元気があれば何でもできる!って思ってますよね」って言われて(私、元プロレスのリングアナをしてまして)返す言葉も無かったのを思い出します。
今回の学長の講義では飛び込み営業や売れる事の難しさをビジネスの様々な理論やデータを用いて、ナレーター業界に置き換えて説明して下さいました。漠然とした「芸能で売れるのは難しい!」も、こうやって聞いてみると納得です。そして大事な、そこから「売る」ための差別化など。
やはり自分の強みをいかにプレゼンできるかですよねえ。自分の強みと顧客のニーズが合致しなければ難しいでしょうし。そもそも何を自分の「強み」とするのか。てゆうか俺に強みなんてあるのか…と、考え込むとダークサイドに堕ちてしまうのでココは厚かましく!
自分の強みを見つけ、ビジョンを明確にしてデータを集めて戦略を立てていきましょう!今こそ2年前に流行語となったあの名言を自分に贈りたい。「ボーッと生きてんじゃねーよ!」
人生はぬるま湯、お風呂は熱めが好きなこじらせ松田でした。
おはようございます。久々の投稿になってしまいました、モード船井です。
寒すぎるので今日は厚手のコートを着ようと探したら・・・
私のお気に入りコートベスト3が全部見つからな~い!!
そうか、クリーニングに出したままかと思い、いつものお店に電話するも無いと言われ・・・
あれ?私のコートは一体どこに??
とりあえず今日はユニクロちゃんで出勤。でもうっすら寒いので今夜絶対に見つけ出します!!
~懺悔~
今回はまとめて3回分の振り返りを書かせていただきます。
(長くなり申し訳ないです><今回だけお許しを~!!!)
① 逸見先生「情報のトレンド」
自分の思いつく“大興奮”を表現してみたものの、やはり本家!逸見先生の表現とは似ても似つかず。
いい音で抜き切り、半端にならずにキメる!がとても難しい。
自分の表現はただ音を高くして張っているだけなので、表現の遊びが足りていないと反省です。
また情報バラエティにも感動ドキュメント風なしゃべりを入れてみる!という新しい表現のアドバイスもいただきました。
但し、普通のドキュメントではなくバラエティ要素を取り込むという技が必要なので、そこは要要要練習です。
とにかくもう細かなテクニックがふんだんに詰め込まれて、あのお洒落な逸見先生の読みが完成しているのだと思うと、
お洒落感を出したい船井にはまだまだ修行が足りなすぎるようです。
もっともっと多くのテクニックを吸収して、一歩でも近づけるように頑張ります。
逸見先生、ありがとうございました。
② 大江戸先生「緩急とバラエティ」
大江戸先生のレッスンを受け、自分のふり幅の無さや、悔しいですが自分の表現にまだ迷い・不安があるなと再認識しました。
綺麗にまとめ上げた読みではなく、もっと自分の個性を出した読みを追求していかなければ、
いつまでたっても先に進めないと思うので、最大ポイントである〝緩急(+高低・強弱)″を〝足し引き″していくことを常に意識しながら、
もっと〝私″の読みを追求していこうと思います。
踊るように!軽やかに!跳ねるように!時にはハチャメチャに!!セーブをかけずにやったもん勝ちですよね。
また声帯を痛めてから声を張りすぎると、まだ若干かすれた声になることがある為、
そんな時は音圧をいじると良いと先生から教えていただきました!
声帯を労り、長く上手に付き合っていけるように音圧調整で変化をつける表現も習得していきたいです。
大江戸先生、ありがとうございました。
③ あおい先生「旬の実技Ⅱ」
でちゃいました・・・自分の悪い癖。言葉の切れ目切れ目で音を上げてしまう癖。
「〇〇〇が↗」、「〇〇〇で↗」、今回の題材が医療現場モノで緊張感を出すべきものだったので、
不自然に上がる語尾が目立ち、内容が軽く聞こえてしまう読みになってしまいました。
バラエティのように変化を加えようとあえて語尾を上げて読んだ箇所、無意識に癖で上がってしまった箇所の2通りがありましたが、
どちらも人一倍注意が必要だなと感じました。
「音を下げてブレーキを踏む感じ!」
先生の伝えて下さったイメージを意識して、大至急改善していきます!!
あおい先生、ありがとうございました。
※長々と最後までお付き合いありがとうございました。
最近ランニングにハマっています、水曜モードの都筑愛子です。
今回はあおい先生の2回目のレッスンでした!
医療系の原稿だったので緊迫感が必要なのですが、なかなか思い通りにいかず苦戦しました。
アフターバーズの時にあおい先生に相談すると、
真剣に畳み掛けるように話すといいとのこと。
レッスンでは、緊迫感緊迫感緊迫感と思いすぎて、他のことを考えられずにいました。
必要なもの、不必要なものをしっかりと考えて、
受け・説明・あおりに差をつけていこうと思います。
あおい先生、ありがとうございました(^^)
親戚から突然、辛ラーメンが40食分送られてきました。崎見風です。
今回は松田さんによる『滑舌』のレッスンについてです。(とても時が経ってしまっておりますが全レッスンについて綴っていく所存です)
1回のレッスンにつき2つの記事を書いておりましたが今回のレッスンポイント(風調べ)は膨大で細かく人によって違ったりもしそうなので割愛です。
今回は『滑舌』について!でした。
先ず松田さんから
●プロの滑舌は『めちゃめちゃ』イイ‼︎
●頑張れば(正しく鍛えれば)誰でも良くなる‼︎
とのお話がありました。
ならばもうひたすらに励む以外に道はありません。しっかりと励みます。正しく、素直に、根気強く、やっていきます!
毎日毎日バーズ式の滑舌練習と向き合っておりますが少しずつ(本当に少しずつ)成果が出てきてる気がします。しかしそれの何倍もの出来ない事が!そしてゆっくり声に出したり速めたり、区切る場所を変えたりで更に言いづらい箇所が出てきたり…悔しい以上に楽しくてたまりません。『うわ!出来ない!出来る様になりたい!』と毎日ワクワクしながら舌が筋肉痛になったのは人生で初めてです。でもやっぱり悔しいです。
以前、畠山マネージャーと『佐藤賢治』さんの凄さについてお話ししたことがあります。
畠山さん曰く佐藤賢治さんの凄いところは(沢山あるがその中でも)業界内でもダントツの『滑舌の良さ』だとの事でした。
余りにもシャープな喋りが故に『滑舌』というものの存在さえ忘れさせるレベル…
どんな分野においてもトッププレイヤーは基礎を極めているという事を改めて実感しました。
滑舌、やり続けます。
(歯と唇の間を舌でぐるぐるしながらこのブログを綴ったので舌が千切れそうです。)
崎見風-サキミフウ-