売れるマインドに爆速で合わせます。水曜コア大井手友美です。今週は松田さんの「ナレーションの特性」でした。ナレーションと声優の違いを教わり、声の高さ、音の運び、どこに響かせるか。などなど色々と教えて頂きましたが、私はやはり一音一音の粒立ちが一番の問題。ここを身につけるには、練習あるのみ。引き続きやっていきます。
ゆっくりを聴いて全てを合わせる
売れるマインドに爆速で合わせます。水曜コア大井手友美です。今週は松田さんの「ナレーションの特性」でした。ナレーションと声優の違いを教わり、声の高さ、音の運び、どこに響かせるか。などなど色々と教えて頂きましたが、私はやはり一音一音の粒立ちが一番の問題。ここを身につけるには、練習あるのみ。引き続きやっていきます。
逸見さんの生「大興奮!」に大興奮した、土曜モードの田中奈々です。すっかり遅ればせですが、「情報のトレンド」を振り返ります。
どうしたら面白く、かつ効果的に、更にお洒落に今っぽく聞こえるのか。
盛るところ、抑えるところのバランス。スピード感の切り替え。あらゆる演出を意識しつつも、なんてことないように読む。とはいえベタに盛り上げるところは思い切り盛り上げる!お洒落への道はなかなか険しいです…。
レッスンの中で面白かったのは、声質やキャラクターによって、演出の方向性がガラッと変わるということ。面白く聞こえる表現が、人それぞれで全く違うのです。
たくさんのクラスメイトのプレイを聴きながら、やっぱりナレーションって面白いなあ!とワクワクが止まりませんでした。様々な表現を試して引き出しを増やして、その中で自分に一番ハマる表現を見つけていきたいと思います!
逸見さん、ありがとうございました!
バーズの通学用に新しいシャツを通販で購入したらサイズが小さくてボタンがとまりません。コートは大きすぎて萌え袖です。通販って難しい。やる事なす事こじらせるこじらせ松田ゥン15歳ですっ☆
先日のブランディングクラスは狩野さんによる「トップサンプル」の講義。過去に狩野さんが聴いて「売りたいと思ったサンプル」のご紹介。「売りたいと思った」とか、言われたくて震える激アツワードです!
プレイヤー目線で聴いてると、その実力差に殴られ続けるような時間でしたが、共通してると思ったのは、当たり前ですが…めちゃめちゃイイ声で読みがキレイ!何を今さらって話ですが、その切れ味がケタ違い。特に最初の名乗りから一本目に最高のエエ声を入れて掴んでるなあと感じましたし、実際掴まれました。
狩野さんから「最後まで聴いて貰う工夫を」「楽しく聴ければタイムは気にしない」というお話がありました。確かに!ナレーターの仕事って視聴者を掴んで離さないようにする事。サンプルでまずそれが出来た者だけが次のステージに進めるという事ですねっ!
俺のサンプルはどうだろうっ?……あぁ…ちょっと具合が…。………こじらせの次回作にご期待ください!
サンプルの構想に頭からケムリが出始めてるこじらせ松田でした。
加湿器と空気清浄機を買い替えました。家族に枕元が湿気ていると不評ですが朝の喉は良い感じ。水曜日モードクラス、矢作(やさく)いづみです。今日は逸見先生の「旬の技術」でした。情報番組の原稿をもとに読んでいきました。ややや、出てくるでてくる。すると、すると、からのすると!!台本にはそのひとことですが、映像や文脈が変わっていくわけなので、全部ちがう「すると」なわけです。前後の映像や話の流れに合わせてベストな「すると」とは?映像を見る新しい視点がまたひとつ増えました。その他にも書きたいことが沢山ありますが、今回はこのへんで!! 逸見先生、ありがとうございました!またよろしくお願いします!
先週の営業で、会いたい方にお会いできて嬉しさ爆発だったのも束の間、今日の営業では丁寧にお断りしてされた水曜モードの都筑愛子です。ということで、駅から電車にゆられながら文章を認めています。まだまだ心は折れませんよっ(涙)これからだあ!
今回は逸見先生の「トレンド」
常に表現の先へ先へと進む逸見先生のお言葉に胸が熱くなりました。
私はまだまだトレンドすらもつかめていないなあと、、
そして、授業のたびに自分がやりたい表現を思い切りできていないと感じる日々です。
逸見先生のお話に出て来た番組は、家に帰って即観ました。
毎日コツコツ磨く事が一番の近道。
営業の準備だけではなく、表現も常に新しいものを取り入れていきます!
逸見先生、ありがとうございました(^^)
どぎゃん!!
動画部練習会で、自己認識を正拳突きでぶっ壊されました。
どぎゃん!!!!
ブランディングの森戸美唯です。
バーズの日々は濃い…!
消化不良のまま書けないと思っていたら、また時間が経ってしまいました。
消化するために、書きます。
今回は、狩野さんの「ストーリー&コミュニケーション」について。
『営業』と言ってもピンとこなかったのが、少し現実的になったように感じました。
具体的な話は、割愛します。
書いたら、溶けてなくなりそう。
ただ、一つ。
意識の矢印の話は、身につまされました。
覚えのある失敗例として↓
『話を続けなきゃ!
でも、何を聞けば…
とにかく話さねば!
相手に変な矢印を向けるより、自分に向けた方がリスクが少ない。
あ!考えてたら変な間が…!
ええい!なるようになれ!』
って感じですね…。
ここで思い出されるのが、数年前。
ある制作会社のアシスタントとして、研究者の取材を手伝った時の事。
私は、取材の様子を外から見ていたのですが、インタビュアーの方は専門的で小難しい話を自然に引き出していました。
後でインタビュアーの方に伺ってみると、
「研究に興味も知見もない。
聞くことを全て考えてきたわけでもない。
ある種の技術で、形になるように話を広げていくのだ」
と話してくださいました。
インタビューではありませんが、これと同じかもしれません。
これを磨くためにどうしたら良いのか。
メソッドなんてないから、思いつく自己陶冶を実践します。
[603文字]
1年ぶりに体重計に乗ったら、5kgも増えてました( ;∀;)
どーもです。
ブランディングの波多野玲子です。
ブランディングを受講して、業界について何も知らなさすぎる自分…。
営業の仕方も、制作会社などなど。
営業するには誰から攻めればいいのかや自分を知って貰うにはとか、どうしたら印象に残る?などなど。
右も左もわからない波多野には「なるほど!」と興味深い内容ばかり。
番組の最後に流れるテロップ。
ナレーターはどなたかはチェックしてましたが、制作会社やスタッフは流し見してました。
制作会社はどこなのか、スタッフは誰か?さらに、その制作会社は何が得意で、総合演出の方など過去や現在どんな番組やっているかなど、もっともっと相手を知ること!興味を持つこと。 でないと、具体的な質問や提案なんて出来るわけがない。
自分と仕事をしたいと思わせるにはやることがてんこ盛りです。
まずは「この人と、この制作会社と仕事がしたい!」を見つけたいです。