
抱き愛 男と男の アドバンス
※最後は言葉にならないナレーションフォースを確かめ合うのでした。…勉強会企画中なので、また皆で集まるんでっしゅ(≧ω≦)b

抱き愛 男と男の アドバンス
※最後は言葉にならないナレーションフォースを確かめ合うのでした。…勉強会企画中なので、また皆で集まるんでっしゅ(≧ω≦)b

2次会の 庄やに上着を 忘れたよ
※終了パーティー、派手に盛り上がりとても楽しかったです(≧ω≦)b 幹事の皆さまに大感謝です!!…というわけで、カラフルな裏地の黒ジャケットの行方をご存知の親切な方はいらっしゃいませんか~(ノ_<。)お店に聞いたけどなかったの。・゜゜(>_<)゜゜・。
秋2期打ち上げパーティー、お疲れ様でした。
幹事の皆さん、ご苦労様でした。
帰りがけに、ある生徒さんから挑戦的に言われました。
「先生、ボクは10年後もナレーター業界に生き残ってますから!」
講師の挨拶で、私がちょっと言った辛口コメントへの答えでした。
マイナスな事を言ってしまったかな~と反省していた私は
反省を取り消しました。
さすが、バーズ生!こうでなくっちゃ!
私の一言なんかにひるんだりしませんよね。
皆さん、まだ始まったばかり。先は長いです。
生き残ってくださいね!
また、スタジオでお会いしましょう。
スタジオバーズで山上さんから頂いたお言葉。
フィールドに出ると、今以上に個性的な方々と出会い、
なるほどと納得できる言葉を頂いたりする事もあるでしょう。
その時、皆さんはどの様に感じるのでしょうか。
例えば、結果や形なき言葉に対しどこまで信用できますか。
私、現在自分が出来る事全てを用いて勉強致しました。
今その結果が出ようとしているのですが、
それが吉凶どちらなのでしょうか・・・
もしかするとこの判断できぬ曖昧さ、
それが人や自分に対する甘えや依存の現れなのかも知れません。
そして自分に正直になる事の大切さと難しさ。
でも、今回は自分に正直になって良かったと思います。
自分が信じるモノを守るため、
何を差し置いても正直になる必要があったのです。
己が信じるもモノとは何か。
時に自分の心に問うてみては如何でしょうか。
来期NEXT残留の私。
進路相談時、「ここが踏ん張りどころ」とアドバイスを頂き、
何か何でも踏ん張ろうと決心。
自分のペースで、
今自分に出来る事をしっかりとしていくつもりです。
残留とはいえ、微々たるものでも何かしら成長はあるはずと
今回、4度目となる自己需要サンプルを収録。
私にとってサンプル作成は、
自分の成長と、今後の課題を再確認するためのもの。
定期的にサンプルを録っていると言うと、
驚かれる方もいらっしゃるのですが、
これは自分にとっては必要な事であり、
レッスンで学んだ事の集大成として収録に挑んでいるのです。
いわゆる「音声日記」とでも申し上げましょうか。
現に、1年前と比べると雲泥の差と言っても過言ではありません。
サンプルを通しで聞くと結構笑えます。
そして、泣けます・・・
自分が 、自分がぁ~の目立ってナンボ、雛壇芸人的読み、
技術不足なのでしょう、依頼通りの読みができない。
口の筋肉が出来ていない為、
スピード感ある読みが出来ず滑舌悪し、等々
今回も自身をジャッジ。
現場の1回が、レッスンの何百回分にも相当する。
自分の声がTVから流れたらどんな風に聞こえるのか。
ナレーションの仕事をした事がなく、
チャンスを引き寄せ中の私にとっては、
唯一現場の雰囲気を味わえる場所がサンプル収録のスタジオ。
山上さんもおっしゃって下さいましたが、
スタジオはどこでもいいと思います。
今の自分を知る事が成長する近道なのだと
私も1年を通して実感しています。
素の自分に化粧し、お洒落して綺麗な姿で街を歩いた時、
周りの人は、どう反応するのだろうか。
でも勿論、それ以前に、
日々の地道な基礎レッスンは絶対条件である事は間違いなく・・・
男も女も建物も、
芯のしっかりしていないモノは壊れやすく、傷みやすい。
だらだらせず、短時間に集中してレッスンをする事が大事。
そして、数日後に録音したナレーションを聞いた方が
更に客観的なジャッジができる。
(サトケンさんのレッスンより)
『今日という日が未来を創る』
ホント共感です。

大窓王、素敵なロクシタンのトワレをありがとうございます!!!
横田中
今日はチョットしたイベントでしたね。
ホワイトデーにカウンセリング、そしてあおいさんも参加の飲み会。
皆さん今後それぞれの道を歩んで行かれるのでしょうが、また会える日を楽しみにしています。
飲み会では帰りぎわ、またまたイジられて、何とあおいさんにまでイジられてしまったのだ~!!
次週、最終回 ラストイジられになるのか~!!
昨日放送された、あおい先生がお読みになったゼロの自殺の特集を見ました。
とってもひきこまれました。
内容は、自殺を考えている人のために設置された電話ホットライン上での、自殺志願者と相談者のやりとりを取材したものでした。
ボランティアである相談員と自殺志願者の電話でのやりとりの様子が取材されています。
画面は、相談員が受話器を持つ後姿。そして、深夜の時刻を示す時計。
しかし、電話口の向こうにいる自殺志願者の声は、我々視聴者には聞こえません。効果音もありません。
聞こえるのは、相談員が受け答えする声、そしてあおい先生のナレーションだけです。
たったそれだけで、電話口の向こうの、苦悩する自殺志願者の姿が鮮明に、かつ立体的に浮かび上がってくるのです。
電話の向こうの彼らの声は、放送にはのっていないのに。
そこまで視聴者に、想像力を刺激することが出来るナレーションとは・・
今の自分のキャパを、はるかに超えすぎていますので、考えないようにしたいくらいです。
あおい先生、素晴らしいナレーションをありがとうございました。